スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

報道の自由、侵害の傾向深まると 世界最悪は北朝鮮 米NGO

報道の自由の最新情報便♪
この記事おもしろいですね♪

以下、(報道の自由、侵害の傾向深まると 世界最悪は北朝鮮 米NGO(CNN.co.jp) より引用)

(CNN) 民主主義と報道の自由を守る運動を進める米NGOフリーダム・ハウスは1日、世界各国における報道の自由についての年次報告書を発表、7年連続で世界的に侵害の傾向が深まっている、と結論付けた。しかし、徐々に改善が見られる国もあるとしている。

同団体は報道の自由に関する世界各国のランキングを作成。1位はアイスランドで最下位は北朝鮮だった。米国はチェコ、リトアニアと同じ24位。日本はオーストリアやハンガリー、ベリーズと並ぶ33位だった。66位となった韓国や南アフリカまでは、報道の自由度について「自由」と評価されている。

これまで「自由」とされていたイスラエルは今回、「部分的に自由」という評価に後退した。パレスチナのガザ自治区における軍事衝突をきっかけに、外国人記者の往来が制限されたことが主因。香港もまた、中国政府の影響が強いと見なされ、「自由」から「部分的に自由」になった。

イタリアも、表現の自由を制限する裁判や法律が増えたことを踏まえ、「部分的に自由」の73位に評価が落ちた。特に、テレビなどメディア企業を独占するベルルスコーニ氏が首相に復帰したことを懸念材料とした。

一方、報道の自由度が高まったと判断された国は、アフリカ地域ではシエラレオネやコモロ、アンゴラ、リベリアなど。アジアでも、モルジブが「不自由」から「部分的に自由」になった。

大げさかもしれませんが(笑
この記事おもしろいですね♪

また、世界で最も劣悪な状況だと指摘された国は、最下位195位の北朝鮮のほか、193位のミャンマー(ビルマ)とトルクメニスタンや、190位のキューバとエリトリア、リビアだった。

引用はここまでです。

tag:|楽天PR報道の自由経理革命[DVD&手引き&キット]

しかし、間違ってもいるような。
あなたはどう感じました?

先帝陛下が殉国七士を親拝された事実-秘史を明らかに!
先帝陛下が殉国七士を親拝された事実-秘史を明らかに!

プライバシーと出版・報道の自由

プライバシーと出版・報道の自由

青弓社ライブラリー 著者:青弓社編集部出版社:青弓社サイズ:全集・双書ページ数:252p発行年月:2001年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)表現の自由とプライバシーの問題では、報道する側=加害者、報道される側=被害者という一面的図式の思考は不毛であり、個々の場合に応じた慎重な思考が必要である。本書では、表現の自由とプライバシー権のせめぎあいの歴史的な経緯を再確認したうえで、「犯罪報道とプライバシーの保護」「小説とプライバシーと表現の自由」「芸能人とプライバシー」の3つの視点から論考を提起、出版・報道の本質にかかわる問題として、表現の自由とプライバ・・・楽天ブックスの商品はコチラ

¥1680

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。