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北限の地に癒しの家 心の悩みを抱える人を救済する「森のイスキア」主宰の佐藤初女さん

森のイスキアの速報をUPしました。
うわ~・・・なんというか・・・

以下、(北限の地に癒しの家 心の悩みを抱える人を救済する「森のイスキア」主宰の佐藤初女さん(産経新聞) より引用)

北限の地に癒しの家 心の悩みを抱える人を救済する「森のイスキア」主宰の佐藤初女さん(産経新聞)

 青森県弘前市から車で約1時間、岩木山麓(さんろく)標高約400メートルの避暑地に1件の家がひっそりとたたずむ。

 「森のイスキア」

 イスキアとはイタリア南部にある島の名前で、何不自由なく暮らしていたナポリの富豪の子息が虚脱感に襲われていたある日、島の美しい風景を目の当たりにして自分を見つめ直すことができたというエピソードにちなむ。

 森のイスキアは心の悩みや問題を抱えた人たちを受け入れる「憩いと安らぎの家」。

 おにぎりや料理を作り、一緒に食べながら、その人の話にじっくりと耳を傾ける。それだけのことなのだが、訪れた人たちは自然と心が癒され、新たな自分を取り戻していく。

それでもスゴイ事はスゴイ!!
これってもしかして・・・

 主宰する佐藤初女(はつめ)さん(88)は言う。

 「自分の体験に置き換え、共感しながら聞くと相手の心に通じる。心を病んだ人が手作りの料理に接することで自然と心を開いていく。食べることで相手に話す余裕が出てくるんです」

 今春、県外からある夫婦がやってきた。友人の保証人になったために事業に失敗した夫を責め立てる妻。夫は話もできなくなり、夫婦仲が疎遠になった。

 3人で一緒に夕食を囲むうちに2人の心が次第に和んでいった。後日、妻から手紙が届いた。手紙には人に優しくなるということがどういうことか知りました、としたためてあった。

 佐藤さんは柔和な表情で静かに話した。「食には不思議な力がある。正しい食事をすると心が満たされてくる。現代人にこそ必要な部分です」。

■さとう・はつめ

 大正10年10月3日、青森市生まれ。昭和58年、自宅を改装して「弘前イスキア」を開設したが、平成4年に場所を岩木山麓(さんろく)に移し「森のイスキア」が完成。全国各地から訪れる人を受け入れている。地域に密着した活動で数々の賞を受賞している。(福田徳行)

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引用はここまでです。

しかし、間違ってもいるような。
でも果たしてこれでいいのかな?

地球交響曲第二番 予告

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