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岡嵜がKOで初代環太平洋フェザー級王者に=修斗

フェザー級王者、知っておきたい情報。
どうも不思議なこともあるようで。

以下、(岡嵜がKOで初代環太平洋フェザー級王者に=修斗(スポーツナビ) より引用)

岡嵜がKOで初代環太平洋フェザー級王者に=修斗(スポーツナビ)

 修斗「SHOOTO GIG TOKYO Vol.3」が18日、東京・新宿FACEで開催された。メーンイベントでは、初代環太平洋フェザー級チャンピオン決定戦として岡嵜康悦(同級1位)vs.扇久保博正(同級2位)が行われ、KO決着で初代王者が誕生した。

 1ラウンド開始早々、お互いに激しい打撃の交換をかわすと、扇久保が岡嵜のバックを奪いチョークスリーパーを再三仕掛ける。決まりかける場面も見られたが、岡嵜は何とかしのぎ第1ラウンド終了のゴングが鳴らされる。そうして迎えた第2ラウンド、岡嵜はタイミングよく右ストレートを放つと、これがクリーンヒットし扇久保は尻もちをつく。チャンスと見た岡嵜が覆いかぶさるようにパウンドの嵐を浴びせ、見事にKO勝利。栄えある初代環太平洋フェザー級チャンピオンの称号を手にした。
 セコンドの前世界ウェルター級王者・中蔵隆志と抱き合って喜びを爆発させた岡嵜は、王座戴冠を喜ぶとともに「もう一段階、上に行って世界タイトルにも挑みたい」と今後を見据えていた。

 また、各階級の新人王決定トーナメント準決勝が行われ、松本光史(ウェルター級)、飛猿☆No.2(バンタム級)、天風ゆうすけ(フライ級)がそれぞれ決勝へと駒を進めた。

 大会結果は以下のとおり。

■修斗「SHOOTO GIG TOKYO Vol.3」
10月18日 東京・新宿FACE

<第10試合 環太平洋フェザー級チャンピオン決定戦 5分3R>
○岡嵜康悦(無所属/環太平洋1位)
(2R2分08秒 KO)
●扇久保博正(パラエストラ松戸/環太平洋2位)
※岡嵜が初代環太平洋フェザー級王者に

<第9試合 ウェルター級 5分2R>
●風田 陣(ピロクテテス新潟)
(2R判定3-0)
○ガイ・デルモ(アメリカ/TEAM BLAZE脇町)

<第8試合 ライト級 5分2R>
●伊藤一宏(TKエスペランサ)
(2R1分37秒 三角絞め)
○柳澤雅樹(パラエストラ東京)

<第7試合 フェザー級 5分2R>
○根津優太(和術慧舟會東京本部)
(2R4分38秒 TKO)
●マイク・ハヤカワ(シューティングジム大阪)

<第6試合 ミドル級 5分2R>
○マテウス・イリエ・ネキオ(ブラジル/PUREBRED大宮)
(1R2分58秒 チキンウィングアームロック)
●高橋圭典(マッハ道場)

関心を惹かれるレベルでした。
この記事おもしろいですね♪

<第5試合 フェザー級 5分2R>
○山内慎人(GUTSMAN・修斗道場)
(1R3分09秒 腕ひしぎ十字固め)
●石橋佳太(和術慧舟會Duroジム)

<第4試合 ライト級 5分2R>
●喜多浩樹(パラエストラ東京)
(1R3分28秒 腕ひしぎ十字固め)
○沖喜祥尚(シューティングジム神戸)

<第3試合 ウェルター級 5分2R 2009年新人王決定トーナメント準決勝>
○松本光史(FSFA)
(1R4分28秒 スリーパーホールド)
●MIKE(BLUE DOG GYM)

<第2試合 バンタム級 5分2R 2009年度新人王決定トーナメント準決勝>
○飛猿☆No.2(PUREBRED川口 REDIPS)
(2R判定3-0)
●永添 潤(ゼロ戦クラブ)

<第1試合 フライ級 5分2R 2009年度新人王決定トーナメント準決勝>
○天風ゆうすけ(ピロクテテス新潟)
(2R判定3-0)
●佐藤“キューピー”友和(RJWG2) 

【関連記事】
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プロフェッショナル修斗「BACK TO OUR ROOTS 08」大会詳報

引用はここまでです。

私ならどうするかなあ・・・?
まあ、こんなこともあるってことで(笑

第2回東北アマチュア修斗選手権大会~フェザー級・木暮聡~

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